障害者の労働市場をはじめ、雇用初期段階におけるガイドや採用時のポイントなどをカタログ形式で掲載。貴社の雇用・採用計画にお役立てください。

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雇用の各フェーズにおけるポイントや、現場での心配事への解決方法など、障害者雇用に役立つノウハウを公開しています。

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障害者雇用はじめてガイド -雇用を進めるための留意点-

当社がこれまで2000人以上もの障害者雇用を実現してきたノウハウをもとに、障害の種類や特性、どのような仕事ができるのか、どのような配慮が必要になるのか、といった基礎的な情報をまとめています。自社で障害者雇用を進めるにあたっての進め方や注意点・改善点の確認にご活用ください。

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障害のある人と就業するために 知っておくべきこと -障害特性、仕事、配慮について-

身体障害や精神障害、知的障害など、当社がこれまでご支援してきた中でよく耳にする企業様の声から特に企業側の理解や配慮が必要と思われる障害特性についての基礎知識をまとめています。

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障害者労働市場レポート(2018年7月)

2018年4月から、民間企業における法定雇用率が2.2%に引き上げられ、今後さらに上昇することが見込まれています。

さらに精神障害者も雇用対象に加えられるなど、雇用を取り巻く状況は急速に変化していると言えます。

パーソルチャレンジでは、厚生労働省をはじめ各所より公表されているデータをもとに、障害者雇用市場と、雇用母集団規模の現状と今後について分析・推計しました。 今後の障害者雇用のご参考にしていただければ幸いです。

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精神障害者雇用 現場の理解を得るために

障害者の雇用は「人事部や障害者本人の課題」ではなく「企業全体の課題」として現場責任者をはじめとする社員が協力していく必要があるものと考えます。現場の理解を得るには“精神論”だけでなく、精神障害に対する正しい知識、会社としての方針や、人事として現場をバックアップする仕組みがあることを明確にする必要があります。
今回は、精神障害者雇用に対する理解を得るために説明・アピールすべきポイントを紹介します。

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平成29年度 ロクイチ報告を読む

「ロクイチ報告」とは、雇用義務のある企業がハローワークに提出する「障害者雇用状況の報告」で、障害者雇用の現状や傾向をとらえる上で有効な資料となっています。
30年度からは法定雇用率が2.2%に、対象企業も「45.5人以上」へと拡大され、今後も速いペースで雇用率が引き上げられていくのではないかという推測もあります。 民間企業の障害者雇用は今後どのような方向に向かっていくのか、厚生労働省が各企業のロクイチ報告をもとに分析・発表した平成29年度の集計結果をもとに、「企業」「地域」「障害者」の3つの視点で考えてみたいと思います。

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精神障害のある方の採用のポイント -(前編)事前準備編-

2018年4月から民間企業の法定雇用率が上昇し、精神障害のある方も雇用義務の対象になったことから、障害者雇用が急速に進んでいます。
障害のある方の採用は、事前の準備や面接、就業時のマネジメントなど、配慮が必要なポイントがあります。 本冊子では近年雇用ニーズが急速に高まっている精神障害のある方の、採用活動前の準備段階において
「安定的に就業してもらうために企業側が知っておくべきことは何か」
「自社で採用すべき人材とはどのような人材なのか」
についてのポイントを紹介します。

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精神障害のある方の採用のポイント -(後編)面接編-

「精神障害のある方の採用のポイント」前編では事前準備編として、安定就労のために知っておくべきポイントや、どのような人材を採用すべきか、当社の採用例とともにご紹介しましたが、本冊子は後編として面接において、 「事前にどんな準備をしておくべきか」
「面接で聞くべきこと、確認すべきことは何か」
「どのような聞き方、話し方をすべきか」
についてのポイントを紹介します。

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