法人向け障害者雇用ソリューション

企業のニーズや雇用経験に合わせた5つのソリューション群

近年、障害者雇用を取り巻く環境は大きく変化しています。一つは障害者雇用促進法の改正、もう一つはCSRや労働力の確保など、障害者雇用が企業にもたらすプラスの効果が注目され始めているからです。
障害者の法定雇用率は原則として5年ごとに見直しがあり、その算定基礎の対象に新たに「精神障害者」が追加されました(2018年4月1日施行)。一方で、身体障害者の就職者数、新規求職者数はともに減少傾向にあります。
こうした環境変化を常に把握し「持続可能な雇用」に向けて、企業の雇用経験やニーズ、抱える雇用課題に合わせたサポートをご提供いたします。

まずは障害者の採用を

1人材紹介サービス

  • 業務内容に適した経験・スキルのある方を紹介してほしい

  • 求職者がなかなか集まらない

障害者の人材紹介サービス「dodaチャレンジ」をベースに、求人条件に合ったスキルや経験を持つ候補者をご紹介いたします。

2採用代行サービス

  • 一度に多くの人数を採用しなければならない

  • 障害のある社員に合わせた業務やポジションづくりに悩んでいる

業務の切り出しなどの採用プランニングから、母集団形成、採用準備、受け入れ準備まで、ワンストップなRPOを提供いたします。

雇用の定着・持続に向けて

3定着支援サービス

  • 期待通りの仕事をしてもらうにはどうしたらいい?

  • 配属部署の理解、管理体制が追いついていない

雇用ノウハウを持つ専任のコンサルタントが、障害のある社員の方々が活躍できる職場づくりを支援いたします。

4研修サービス

  • 障害特性と配慮について社内の理解を深めたい

  • 採用時の準備、面接のポイントを押さえたい

企業が抱える課題解決に向け、目的に合わせた研修メニューをご用意。「すぐに使える」実践的なプログラムも充実。

5障害者雇用
コンサルティングサービス

  • 障害のある社員の集合配置部署の立ち上げを検討している

  • 評価制度や雇用管理体制の構築に向け全面的にサポートして欲しい

特例子会社の立ち上げなど大規模な雇用プロジェクトから、雇用アドバイザリーまで、課題に応じてご支援内容を最適化いたします。

まずは貴社へのヒアリングから。
雇用経験に応じて最適なソリューションをご提案いたします。

「なにから始めたらいいのかわからない」「自社の課題がつかめていない」など、障害者採用においては企業によって課題の種類やレベルも様々。専任のスタッフが貴社の雇用の状況やお悩み、ニーズを詳しくヒアリングし、個別の最適なソリューションをご提案。まずはお気軽にご相談ください。