2022年

2022.02.01トピックス

RPA運用、保守を担える障害者人材の採用を支援する「RPA運用保守人材 採用サービス」開始

パーソルチャレンジは、障害者の職域拡大や活躍推進およびRPA人材不足の解消を目指し、RPAの運用や保守業務を担える障害者人材の採用を支援する「RPA運用保守人材 採用サービス」を2022年2月1日より開始しました。

パーソルチャレンジは2020年11月より、企業ではたらく障害者を、RPA業務を担える人材として育成する「障害者雇用 × RPAサービス」を提供しています。RPAの導入・活用にあたり自社ではたらく障害者人材を活用したい企業や、雇用する障害者人材の職域拡張やキャリア育成に取り組みたい企業に対し、社員の障害特性や職務能力、環境適応性を確認のうえ、運用保守・小規模開発に必要な技術的な研修実施を行っています。

今回、採用段階でRPAを担える障害者人材を採用したい企業様に対し、RPA業務経験やスキルの有無を、独自の評価ポイントと実習を踏まえてスクリーニングした人材をご紹介いたします。
パーソルグループの特例子会社として600名超の障害者を雇用し200以上の業務創出・受託してきた雇用ノウハウと、業界最大級の障害者人材登録数と雇用定着実績を誇る「dodaチャレンジ」、法人企業3000社以上のご支援実績をもとに、障害者の職域拡大や活躍推進、および、RPA人材不足の解消を目指します。

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■関連リンク

障害者雇用 × RPAサービスについて(PDF)

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パーソルチャレンジ株式会社 広報窓口
E-mail:inquiry@persol.co.jp
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