2020年

2020.04.03メディア掲載

河北新報にて紹介されました

3月29日掲載の河北新報の記事「障害者雇用のいま 仙台に見る展望と課題」にて、パーソルチャレンジ東北オフィス 仙台グループの取り組みが紹介されました。

宮城県において雇用率が高い仙台圏の企業における、雇用の定着のための取り組みとして、月1回以上の面談を通じた体調管理、社員一人ひとりの特性の応じた環境整備、入社前後のギャップによる早期離職を防ぐための社内見学会実施などについて取り上げられております。

東北オフィスは2008年より障害者雇用に取り組んでおり、2020年1月現在、障害のある社員は67名に増員したほか、精神障害者の雇用では入社1年時点での定着率100%を実現しています。
自社の雇用だけでなく、地域の障害者雇用促進への貢献を目指し、オフィスワーク実習機会の提供などを行い、仙台市より「平成30年度 障害者雇用貢献事業者」として認定されています。

今後も、障害者の長期就業と活躍機会の創出に取り組み、仙台や東北における障害者雇用拡大に貢献してまいります。

■関連リンク

パーソルチャレンジ東北オフィスを移転し、開所式を実施しました
仙台市「平成30年度 障害者雇用貢献事業者」として認定 感謝状を贈呈されました

■この記事に関する問い合わせ先

企業名:パーソルチャレンジ株式会社
コーポレート本部 マーケティング部
E-mail:inquiry@persol.co.jp
TEL:03-6385-7370
※折り返しの対応となりますため、メールでのお問合せをお願いいたします。