2017年

2017.07.12ニュースリリース

障がい者の雇用機会を創出するクラウド型名刺管理システムを発売

ITアウトソーシング事業を手掛けるパーソルプロセス&テクノロジー株式会社(旧社名:株式会社インテリジェンス ビジネスソリューションズ、本社:東京都江東区、代表取締役社長:長井 利仁、以下パーソルプロセス&テクノロジー)と、障がい者雇用支援事業を手掛ける特例子会社パーソルチャレンジ株式会社(旧社名:株式会社フロンティアチャレンジ、本社:東京都港区、代表取締役:原野 司郎、以下パーソルチャレンジ)は、2017年8月より、名刺管理システム導入により、障がい者の雇用拡大を実現するソリューション「障がい者雇用促進 クラウド型名刺管理サービス」の販売を開始することをお知らせします。

■パーソルプロセス&テクノロジー株式会社について

パーソルプロセス&テクノロジー株式会社は、パーソルグループの「ITOセグメント」中核会社として、ITにおける開発から運用、テクニカルサポート等を提供するほか、事業課題に応じたビジネスプロセスのアウトソーシングや、コンサルティングを実施しています。2017年7月より、株式会社インテリジェンス ビジネスソリューションズ(IBS)からパーソルプロセス&テクノロジー株式会社へ社名変更。グループの総力をあげて、労働・雇用の課題の解決を目指します。

■パーソルチャレンジ株式会社について

2014年10月に株式会社インテリジェンス・ベネフィクス、株式会社インテリジェンス(現:パーソルキャリア株式会社)の障がい者就職・転職支援サービスのDODAチャレンジ、テンプスタッフフロンティア株式会社(吸収合併により消滅)の3事業体が合併し誕生しました。特例子会社としての機能だけでなく、自社での障がい者雇用ノウハウを生かし、障がい者就職・転職支援サービスや就労移行支援サービスと融合することにより、採用、定着支援、コンサルティングまで企業の採用課題へ一気通貫のサービスを提供できる体制に強みを持っています。

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