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障害者雇用の基礎知識

精神障害者雇用 現場の理解を得るためにNEW

障害者の雇用は「人事部や障害者本人の課題」ではなく「企業全体の課題」として現場責任者をはじめとする社員が協力していく必要があるものと考えます。現場の理解を得るには“精神論”だけでなく、精神障害に対する正しい知識、会社としての方針や、人事として現場をバックアップする仕組みがあることを明確にする必要があります。
今回は、精神障害者雇用に対する理解を得るために説明・アピールすべきポイントを紹介します。

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合理的配慮-正しく効果的に行うための留意点-

ここ数年でよく知られるようになった「合理的配慮」。法律でも、障害者の雇用における企業の提供義務が定められていますが、 実際の職場ではちょっとした誤解や認識不足のために正しく実施されていないケースも少なくありません。
それを防ぐためにも、改めて「合理的配慮」の意味を考えながら、 職場での留意点を示していきます。

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平成29年度 ロクイチ報告を読む

「ロクイチ報告」とは、雇用義務のある企業がハローワークに提出する「障害者雇用状況の報告」で、障害者雇用の現状や傾向をとらえる上で有効な資料となっています。
30年度からは法定雇用率が2.2%に、対象企業も「45.5人以上」へと拡大され、今後も速いペースで雇用率が引き上げられていくのではないかという推測もあります。 民間企業の障害者雇用は今後どのような方向に向かっていくのか、厚生労働省が各企業のロクイチ報告をもとに分析・発表した平成29年度の集計結果をもとに、「企業」「地域」「障害者」の3つの視点で考えてみたいと思います。

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精神障害のある方の採用のポイント -(前編)事前準備編-

2018年4月から民間企業の法定雇用率が上昇し、精神障害のある方も雇用義務の対象になったことから、障害者雇用が急速に進んでいます。
障害のある方の採用は、事前の準備や面接、就業時のマネジメントなど、配慮が必要なポイントがあります。 本冊子では近年雇用ニーズが急速に高まっている精神障害のある方の、採用活動前の準備段階において
「安定的に就業してもらうために企業側が知っておくべきことは何か」
「自社で採用すべき人材とはどのような人材なのか」
についてのポイントを紹介します。

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精神障害のある方の採用のポイント -(後編)面接編-

「精神障害のある方の採用のポイント」前編では事前準備編として、安定就労のために知っておくべきポイントや、どのような人材を採用すべきか、当社の採用例とともにご紹介しましたが、本冊子は後編として面接において、
「事前にどんな準備をしておくべきか」
「面接で聞くべきこと、確認すべきことは何か」
「どのような聞き方、話し方をすべきか」
についてのポイントを紹介します。

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セミナー資料アーカイブ

2017.11.14 開催

日本の人事部「HRカンファレンス2017 –秋- (東京)」

オフィスにおける障害者雇用のポイントと今後の方向性~オフィスにおけるインクルーシブな雇用モデルの創出~

1.様々な形の障害者雇用
2.障害者雇用のダイバーシティモデル
3.障害者雇用の事務センターモデル
4.オフィスワークでの障害者の活躍サポート

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2017.05.18 開催

日本の人事部「HRカンファレンス2017 -春- (東京)」

これからの新卒障害者採用~既存の採用方法の限界点と新たな採用手段について~

1. 障害者新卒市場について(現状)
2. 障害者新卒市場について(今後)
3. 発達障害学生の職域適性アセスメント

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